内部統制における次年度対応アセスメント ~ 次年度の方向性を定めるための指針作り
J-SOX対応においては、多くの企業が様々な課題を抱えながらも、ようやく内部統制の本番年度も終盤を向かえ、初年度の成果が見えてきました。しかしながら、今後も内部統制を継続して対応していくには、初年度の成果を踏まえ、次年度以降にどのような対応をすべきかを検討する必要があります。
そこで、MKI 三井情報では、次年度以降の方向性を定めるために、現状の把握と次年度以降に控える重要事項を明確にするためのアセスメントをご用意し、推奨しております。










