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IT投資管理アセスメント

 

IT投資管理への対応状況を診断することで、今後行うべき
投資評価のスキーム構築・IT資産全体の効率化の実現を目指す。

IT投資評価のスキームを構築しIT資産全体の効率化を実現するためには、まずは自社の現状を把握することが不可欠となります。

そこで、MKI 三井情報では、新たな投資評価手法をつかって短期間でIT投資評価・IT資産管理の改善ポイントを洗い出すアセスメントを簡易アセスメント(無料)コンサルティング・サービス(有料)の2種類ご用意し、推奨しております。

アセスメントの目的、および視点

IT投資管理における下記の6カテゴリの視点から、改善ポイントと改善実施事項を明確にします。


アセスメント(簡易アセスメント) 報告イメージ

本アセスメントでは、下記の6カテゴリそれぞれについてのチェック項目にご回答頂くことで、貴社におけるIT投資管理の対応度を簡易に診断いたします。


アセスメント実施ステップ

簡易アセスメントではアンケート票によるアセスメントを実施し、統計的に処理した集計結果のみの現状把握によるIT投資管理への対応度を測ります。
コンサルティング・サービスではさらに深いレベルにまで迫り、改善ポイントの洗い出しにいたります。


アセスメント(コンサルティング・サービス)To-Beモデル(例)


期間、および費用

・IT投資管理アセスメント(簡易アセスメント)
 期間:約1週間  費用:無料

・IT投資管理アセスメント(コンサルティング・サービス)
 期間:約1ヶ月  費用:300万(税別)

対象者

IT投資の効果に関してお悩み・疑問をお持ちの方
経営者、COO、CIO、経営企画、情報システム、運用管理責任者

イベント・セミナーのご案内

2/9(木)・2/15(水)

省エネと業務効率化を両立させるICT活用の実践セミナー スマートデバイスの活用/米スプラッシュトップ基調講演。省エネICT機器導入、ファシリティの省エネ化。

2/13(月)・経団連会館

CRE(企業不動産)マネジメント実践セミナー/次世代CREへの展開 早稲田大学ファイナンス総合研究所所長川口教授の基調講演、日産自動車様のユーザ事例など

3/7(水)

サービス事業者様向け 最新トレンドセミナー 2012 Spring 「高速・高付加価値」を実現するネットワークソリューションをご紹介

 

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