TOPページ > 製品・サービス > ソリューション > クラウド > 環境クラウド(環境・エネルギーマネジメントサービス)

製品・サービス

ソリューション


環境クラウド(環境・エネルギーマネジメントサービス)

新着情報

2011/10/20 Energy Analyzer スタートアップキャンペーンを開始致しました。 別ウィンドウが開きます
2011/10/20 サービス費用、活用事例、Q&Aを公開致しました。
2011/10/13 [Seminar] 10/28(金)開催のMKIプライベートセミナー in 関西にて、環境エネルギーマネジメントサービスの活用事例をご紹介します。 別ウィンドウが開きます
2011/09/12 10月26日に開催予定のひろしまIT総合展2011で「ICTを利活用した環境負荷軽減に向けた取り組み ~ 環境クラウドサービスと連携した見える化 ~」と題して昨年度実証実験のご説明を、広島市立大学井上准教授よりご説明頂く予定です。
2011/09/06 9月5日~7日に開催された「日印グローバル・パートナーシップ・サミット」でシスコ様より弊社「Energy Analyzer」を紹介頂きました。
2011/08/08 環境・エネルギーデータ集計用ゲートウェイ「MKI Energy Analyzer」の発売を開始致しました。
2011/06/24 環境・エネルギーマネジメントサービスの提供を開始致しました。

ICTを活用した環境クラウドへの取り組み

スマートシティを見据えたエネルギー管理業務を最適化

MKI三井情報では、スマートグリッド、スマートコミュニティなどの社会的ニーズに向け、クラウドを用いた環境・エネルギーデータの管理に取り組んでいます。施設の消費電力データの集計、改正省エネ法対応、データに基づいた節電対策、いまや企業にとって決して避けて通ることの出来ないのが環境・エネルギー問題です。

今後は、太陽光発電やEVインフラ、HEMS等の更なる普及が予想され、「省エネルギー」だけではなく、「創エネルギー」も管理することが求められます。

企業・自治体のエネルギー管理者が、「どのようにしてデータを集計すれば効率的なのか」、「データに基づいた節電対策を立案するためには?」、「ICTを活用した従業員・職員の省エネ意識の普及啓発をするためには?」、これまでの経験、実績、実証実験から得られた知見等をわかりやすくご紹介致します。

スマートグリッドに向けた環境クラウドサービスの取り組み概要

 

MKIが考える省エネ/節電/CO2削減に向けたアプローチ

環境・エネルギーデータを可視化することで、保有施設の設備運用の改善や関係者の環境意識を普及啓発することで改善効果が期待できる施設なのか、適切な運用がされており、更なる改善には設備の入れ替えが必要な施設なのか等、データに基づいた効率的な計画立案が可能になります。

効果的な省エネ・節電対策を実施するために、MKIでは分析・計画・実行・改善の4つのサイクルでデータに基づいた支援を致します。

PICK UP

 

 

 ※記載されている社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。

イベント・セミナーのご案内

6/13(水)~6/15(金)

Interop Tokyo 2012 仮想化、ビッグデータ、各種デバイス活用・管理、BYOD、環境エネルギーなどのテーマにて出展。
★MKIでは、よりInteropを楽しんでいただくため、『MKI Interop Tour』をご用意。お申込み受付中!

ピックアップソリューション

環境クラウド MKI Smart Energy Cloud
MKI東京西データセンター
ユニファイドコミュニケーション
エンタープライズサーチ
統合運用管理