IPインフラを活用することで、複数拠点を一元管理
信頼性の高い分散型サイトを実現
コンタクトセンターが大型化するにつれ、1拠点ではスペース(場所)・人材確保の面で処理し切れなくなります。また、運営コスト削減や人材確保のために、コンタクセンターは地方への進出が増えています。コンタクセンターをIP化することで複数に分散する拠点を、あたかも1つのコンタクトセンターとして運用することが容易に実現します。

| トップ | マルチサイト | インテリジェントルーティング | マルチチャネル |
| 音声録音システム | CCマネージメント | セルフサービス | アウトバウンド |
| クラウド型コンタクトセンター | 小規模コンタクトセンター | <参考> 統合CRM | <参考> CC 製品一覧 |
| <参考> IPT 製品一覧 | <参考> コンサルティング |
IPインフラを活用することで、複数拠点を一元管理
信頼性の高い分散型サイトを実現
コンタクトセンターが大型化するにつれ、1拠点ではスペース(場所)・人材確保の面で処理し切れなくなります。また、運営コスト削減や人材確保のために、コンタクセンターは地方への進出が増えています。コンタクセンターをIP化することで複数に分散する拠点を、あたかも1つのコンタクトセンターとして運用することが容易に実現します。
コールコントロール・サーバがVoIPが各サイトのLANを経由し、全てのサイトのIP電話機とIPモジュールを一元管理。各サイトの呼処理状況をリアルタイムに把握し、呼を全サイトへ無駄なく配分します。センターやエージェントのスキルに応じて呼を振り分ける、インテリジェントな制御も可能です。
サイトを複数に分けるメリットとして、信頼性の向上があります。全てのサイトを冗長構成にすることで、万一障害が起きた際にはすばやく他のサイトへ切り替え、サービスを続行。24時間止まらないサービスも実現可能で、顧客満足度向上にも貢献します。

※記載されている社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。

2/9(木)・2/15(水)
省エネと業務効率化を両立させるICT活用の実践セミナー スマートデバイスの活用/米スプラッシュトップ基調講演。省エネICT機器導入、ファシリティの省エネ化。2/13(月)・経団連会館
CRE(企業不動産)マネジメント実践セミナー/次世代CREへの展開 早稲田大学ファイナンス総合研究所所長川口教授の基調講演、日産自動車様のユーザ事例など3/7(水)
サービス事業者様向け 最新トレンドセミナー 2012 Spring 「高速・高付加価値」を実現するネットワークソリューションをご紹介